ソリューション

大規模サイト構築・リニューアル

客観的な調査分析を元に、利用者視点でサイト構築を行います。
各種ガイドライン策定から運用フロー設計まで、
サイトの価値を高めるノウハウをご提供します。

どこから手をつけていいか、悩んでいませんか?
客観的な調査でスタートラインを探します。

関連するサービス
ヒューリスティック調査
ユーザビリティ/アクセシビリティ調査
コンテンツの見直し/再構築

「リニューアルをしたいが、どこから手をつけていいか判らない」「サイトの規模が大きすぎて、身動きが取れない」…そんな悩みがあれば、まずはご相談ください。現状サイトのコンテンツ内容やサイト構造の見直しの他、ユーザビリティ・アクセシビリティの観点からも調査を行い、問題点を洗い出します。まずは、サイト構築、リニューアルのスタートラインを探し出しましょう。

ウェブサイトでブランドをアピールできていますか?
ガイドラインの策定でウェブガバナンスを実現。

関連するサービス
ウェブガバナンスの策定
ウェブデザインガイドラインの策定
ユーザビリティガイドラインの策定
アクセシビリティガイドラインの策定

ウェブサイト上でプラスのブランド体験をしていただくには、ブランドメッセージを正しく伝える質の高いデザインはもちろん、使い勝手の統一や利用者が心地良いと感じるおもてなし品質を向上させることが重要です。私たちマックグラフィックアーツでは、ハイクォリティなデザインと、サイト利用体験を向上させる各種ガイドラインの策定を通じて、ブランド力を効果的に高めることができます。

ブランドを共有するグループ会社との間で、デザインや構造が統一されていない場合、企業グループとしての一貫性・信頼感を損ねます。また、ブランド価値にとってもマイナスの結果となります。企業内、グループ間のウェブサイトを統括する各種ガイドラインを開発、活用することで、デザインや使い勝手、サイト構造の統一を図ることが可能となり、グループ間のウェブガバナンスを実現することが出来ます。

更新性を考えて作られていますか?
運用の手間を軽減し、品質も保つ方法をご提案。

関連するサービス
運営を見据えた設計提案/サイト構築
CMSの導入
更新ガイドラインの作成

「更新を重ねるうちにサイトに統一感がなくなってしまった」「更新に手間がかかる」…そんな経験はありませんか?
マックグラフィックアーツでは、サイトの特性をふまえ、運営上の人材及び費用コストを抑えられるような設計を行います。また、お客様サイドでページ追加や編集を行っても、デザインの統一性が損なわれたり、W3CやJIS規格から外れた記述にならないよう、分かりやすい更新ガイドラインの作成や、担当者様の運用教育も実施しています。

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